プロフィール

ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに


リンク


flash時計「ピアノ」


最近の記事


カテゴリー


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

12星座ランキング

オワタ時計

10秒ストップうさぎ時計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

食品偽装

「食に不安」83%、理由トップは偽装…読売世論調査

読売新聞より


世論調査・支持率
商品偽装
 読売新聞社が12?13日に実施した全国世論調査(面接方式)によると、食品の安全性に不安を感じている人は計83%に達した。

 消費期限などの表示偽装が相次いだことを受けて行った昨年9月調査の計84%からほとんど改善されず、国民の不信感が根強いことを浮き彫りにした。

 不安を感じている人に複数回答で理由を聞いたところ、「食品表示の偽装が相次いでいる」が71%で最も多かった。「輸入食品が増えている」の57%、「残留農薬などが気になる」「添加物などが気になる」の各50%が続いた。

 食品表示については「信頼している」(計50%)と「信頼していない」(計49%)が拮抗(きっこう)した。「信頼している」は2004年4月調査の計61%から11ポイント減と後退し、表示偽装の影響がうかがえた。

 食品表示の偽装が相次いだ原因(複数回答)では、85%が「経営者や幹部のモラルが低い」ことを挙げた。「行政による食品の監視体制や検査が不十分」(50%)、「法律に違反した場合の罰則が軽い」(37%)などの順となった。

 今後、食品表示の偽装が減っていくと思う人は42%で、「そうは思わない」が過半数の55%を占めた。


食品への信頼が揺らいだ昨年。
輸入品の中に毒性の強い異物などが混入していたり、
その後国内では表示偽装、産地偽装が相次いで発覚し、
今年に入っても製紙業界などに波及し続けています。

やはり口に入れるものはとりわけ慎重になる昨今。
メキキリンクの「速冴え」は国内大手製薬会社さんが製造元で、
一つ一つの素材も国内外で高い評価、実績のあるものばかり。
詳しくはホームページ、オンラインセミナーで公開していますのでご覧下さいね。


http://www.nbtt.jp/mekiki/seminar.htm
スポンサーサイト

プレミアムビール

高級路線が当たる?エビスビール年間販売量、過去最高に

読売新聞より


 サッポロビールは4日、高級ビール「エビスビール」の2007年の販売量が、前年比18%増の1198万ケース(1ケース=大瓶20本換算)と過去最高になったと発表した。

 昨年4月発売の「エビス<ザ・ホップ>」など新商品を相次ぎ投入したことが販売増につながった。

 エビスビールは1890年に発売を開始し、高級ビールの元祖とされる。

 ビール類市場は全体として縮小傾向にあるが、高級ビール市場は年々拡大している。1人の消費者が場面や用途で高額商品と低価格商品を買い分ける「二極化」が進んでいるためだ。


昨年のヒット商品番付で東の大関にランクインした「プレミアム商品」
その代表格がプレミアムビールです。
全体としての市場が縮小していく中、良い意味で二極化を捉え、
低価格品と高級品の選択肢を与えているところがヒットに繋がったようです。

メキキリンクの「速冴え」もまさにプレミアム商品。
贅沢三昧な素材構成、その組み合わせの妙が高い評価を受けています。
是非あなたもお試しになって下さい。


http://www.nbtt.jp/mekiki/vinca2.htm#vinca

インテリアトーイとは?

部屋を飾る「おもちゃ」 インテリアトーイが人気

読売新聞より


デザイン・機能性 大人も満足
 「インテリアトーイ」と呼ばれる、部屋に飾って楽しめるおもちゃが人気を集めている。ライトアップができる東京タワー、演奏が楽しめるジャズバンドの人形など。高い機能性を、コンパクトな大きさで実現し、大人の遊び心をくすぐっている。

 京王百貨店新宿店(東京)では、ミニチュアの「東京タワー」(1万3330円)が大人に売れている。高さ約66・6センチ、実物の500分の1の大きさ。部屋を暗くして、本物そっくりのライトアップも再現できる。おもちゃ売り場の石村達男さんは、「出窓や棚に飾って、楽しんでいる人が多いようです」と話す。

 グランドピアノを約6分の1の大きさにした「グランドピアニスト」(4万9350円)も中高年に人気。室内の飾りにもなるが、音は本格的。クラシック、ジャズなど100曲を自動演奏できる電子ピアノだ。売り場で足を止めて見入っていた東京都府中市の男性(65)は「自宅でピアノコンサートのような気分が味わえそう」と興味津々だった。

 「プライベートオーシャン」(1万4490円)は、液晶画面に100種類以上の海洋生物が泳ぐ様子を映し出し、自宅で水族館気分が味わえる。

 これらの商品はセガトイズ(東京)が大人を対象に開発した「逸品モノ」シリーズのおもちゃ。同社メディア部の坂上(さかのうえ)美菜子さんは、「大人を満足させる機能性と、インテリアとして部屋に置きたくなるデザイン性を重視しています」と話す。

 同様のおもちゃが次々と発売されている。

 バンダイ(東京)の「リトルジャマー・プロ・チューンド・バイ・ケンウッド」(5万2500円)は、6人編成のジャズバンドの人形。ドラマーやギタリストなどの人形の台座がスピーカーになっていて、それぞれの楽器の音が流れる。大人の男性向けのため、百貨店の紳士服売り場や書店などで販売する。

 ユーメイト(東京)が9月に発売した「幻想空間万華鏡」(1万2800円)は、部屋の壁や天井に万華鏡の映像を映し出し、幻想的な気分に浸れるのが魅力だ。

 日本玩具(がんぐ)協会によると、2006年度の国内のおもちゃ市場の規模は6400億円で、5年前に比べ10・3%も減少している。少子化などが原因。そこで、大人も楽しめるインテリアトーイへの業界の関心が高まる。「インテリアにおもちゃの楽しさを加えたインテリアトーイは、子どもから高齢者まで楽しめる。インテリア、ロボットなど他分野と融合したおもちゃは今後も増えていくだろう」と同協会の津田博専務理事は話す。


大人心をくすぐるおもちゃが人気のようです。
今やおもちゃ・ゲーム業界は完全に大人向けにシフトしていますね。
デザインや機能性を重視した色々な商品は、アイディア次第でどんどん広がりそうです。

プレミアム商品と言う言葉が今年はキーワードになりました。
モノを買う基準が、価格よりも付加価値やサービスに重点が置かれる様になりました。
特に団塊の世代のニーズを勝ち取らないと生き残れないと各業界必死です。

メキキリンクの「速冴え」、まさに贅沢三昧の素材の組み合わせからなるサプリメント。
団塊の世代の方々を初めとするあらゆる世代の方々に好評です。


http://www.nbtt.jp/mekiki/seihin.htm

コーヒーと健康

コーヒー 健康の「飲力」

読売新聞より


「脂肪の燃焼促進」「がんの危険性軽減」
 たばこを吸いながら、コーヒーをがぶ飲み。昔はそんな不健康なイメージもあったコーヒーだが、最近は、ダイエットやがんの予防に効果あり、という研究も発表されている。身近な飲料のコーヒーに、どんな健康パワーが隠されているのだろう。(利根川昌紀)

 東京都台東区の喫茶店「カフェ・バッハ」。店内には、約25種類のコーヒー豆がそろい、独特の香ばしい香りが漂う。

 オーナーの田口護さん(69)が約40年前に開店。2000年に開かれた沖縄サミットでは、同店のブレンドコーヒーが各国首脳に振る舞われた。

 コーヒーをおいしく入れるコツを教えてくれた田口さん自身、毎日、5?10杯、コーヒーを飲むという。「飲むと体がしゃきっとします。これまで大病を患ったことがないのも、コーヒーのお陰だと思いますね」

クロロゲン酸効果
 「コーヒーに含まれるカフェインは、自律神経を刺激し、血行がよくなるなど、代謝を活発にする作用があります」。こう話すのは慶応大医学部客員准教授(内科)の石川俊次さん(63)。

 コーヒーが眠気を覚ますなどと言われるのはこのためだ。代謝がよくなると、脂肪の燃焼も促進される。カフェインの摂取量と体重変化を12年間追跡した米国の研究によると、カフェイン摂取量の多い人は男女とも体重の増加があまりなかった。

 一方、糖尿病やがんの予防につながるという研究が、国内外で数多く行われている。

 オランダで7年間行われた研究では、コーヒーを多く飲んだ人の方が、糖尿病の発症率が低かったという。コーヒーの苦みや香りを生み出すポリフェノールの一種の「クロロゲン酸」が、血糖値の上昇を抑えたという動物実験のデータもあり、この成分が働いたとも推測できる。

 また、大腸がんや肝臓がんなど、コーヒーの摂取量が多い人ほど、がんになる危険性が低いとする研究結果もいくつか発表されている。

未知な部分も…
 がんは、脂質が酸化してできる「過酸化脂質」が発生原因の一つとされている。石川さんは「クロロゲン酸には抗酸化作用があり、がん予防につながるとも考えられます」と話す。

 このほかにも、コーヒーは胃腸の働きを良くして便秘を解消したり、運動前に飲むと運動能力が高まったりするなど、様々なことが言われている。だが、まだ分かっていないことも多い。

 「健康のためなどと思わず、くつろぐ時に飲むコーヒーが、何か体にいいことをしてくれているかもしれないという程度の気持ちで飲むのがいいのでは」と石川さんは話す。



 記者(33)も職場などでよく飲む。ただ、カロリーを気にして砂糖は入れない。一日に何杯も飲むという人は、砂糖の入れすぎに注意したい。

 また、カフェインは、緑茶や紅茶などにも含まれている。コーヒーに健康にいい面があるからといって、そればかり飲むのは考えもの。やはり、いろいろな食品をバランスよく摂取することが大切だろう。


コーヒーと健康の関係は随分と知られるところになりました。
便秘気味の方はコーヒーを飲むと改善できる事もあるとか。
とはいえ、何でも摂り過ぎは考え物。
砂糖やミルクも入れすぎると体に良くないですね。

メキキリンクの「速冴え」は、頭や目の健康維持に貢献してくれます。
ビンカマイナーやイチョウ葉エキスはそれぞれの植物からしかとれない抽出物です。
その他の素材も、食事から摂ろうとしても大変な量を食べなければ必要量を摂取できません。
効率よく、体に良いものを摂って下さいね。


http://www.nbtt.jp/mekiki/vinca2.htm#vinca

健康データベース

医療履歴を生涯管理 自宅で健康チェック 来年度からモデル事業

産経新聞より


 厚生労働、経済産業、総務の3省は、個人の健康情報をデータベース化し、自宅のパソコンで閲覧が可能になるモデル事業に乗り出すことを決めた。患者が自分の治療履歴や過去に家庭で行った血圧測定結果などの健康データを地方自治体などのデータベースに保存、コンピューターネットワークでアクセスできるようにする。平成20年度の概算要求で計約8億円を盛り込み、来年度から3年間実施する考えだ。

 モデル事業は、医療機関数30程度のエリアを1カ所選び、1000人程度が参加。

 具体的には、(1)データベースを医療機関、地方自治体、地区医師会のいずれかに設置(2)地域内の医療機関などとネットワークを結び、生涯にわたってデータを蓄積(3)データは医療機関からの診察情報および、家庭用のヘルス機器で測った血圧や心拍数などの健康情報?などを想定している。

 利用者は、個別に割り振られるIDやパスワードを使って、自宅のパソコンからいつでもデータベースにアクセスできるようにし、自分の健康状態の変化や、病状の推移を時系列で調べることができる。

 こうした運用実績を踏まえ、情報管理など細かいルールづくりを進めることにしている。

 医療機関での診療・検査結果や健康診断情報は電子化が進み、厚労省などは国民の健康作りに役立てる基盤の整備の検討を進めてきた。

 ただ、こうした健康情報のネットワークでのやりとりには、情報漏れ、データ内容の改竄(かいざん)などの懸念があった。また、利用者本人の確認手法などの課題も多い。

 今回、モデル事業の実施に乗り出すことにしたのは、こうしたセキュリティー上の問題を技術的に克服できると判断したためだが、データベース化や利用に参加するのは、希望者のみとする。

 政府内では、個人の医療情報などを一括管理する社会保障カード導入の議論も行われている。今回のモデル事業は同カードとは切り離して行われるものの、事業を通じて得られたノウハウ、問題点などは、カード導入方針が決まれば利用できる可能性はある。


自分の健康管理がデータベース化されるとは便利ですね。
ただしセキュリティやプライバシーの問題もあり、技術はあっても実用レベルまで落としこめなかったのが実態のようです。

技術はどんどん進んでトイレで用を足したら、その日の健康状態が瞬時に分かったり、個々の好みや体調に合わせて微妙に「さじ加減」を変えてくる自動販売機とか、夢物語とも言えないそうですよ。

これも全て技術的に可能かというだけでなくニーズがあるかに掛かるでしょう。

メキキリンクの「速冴え」はあらゆる世代の方々の頭の健康を守る
様々な素材が含まれています。
特に超高齢社会の日本においてはニーズありです。

http://www.nbtt.jp/mekiki/vinca2.htm#vinca
 | ホーム |  » page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。