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ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに参加した理由を書きます。

◆私の認めるひじょうーに有能な人物がビジネスの仕掛け人であること。
※一部の人間だけが儲かるようなMLMはビジネスでは無い!
参加する全員にメリットを!というのが、彼(株式会社メキキリンクの代表である小林氏)の口癖です。

◆当然ですが、私のビジネス参加条件を完全クリアしてること。
(1)インターネットでのリクルートが許可されていること。
(2)万人向けのビジネスであること。
(3)継続収入が欲しいのでリピート型のMLMであること。
(4)お小遣い程度のわずかな経費で参加できること。
(5)報酬条件が現実的で無理が無いこと。
(6)メンバーに対するサポート体制が万全であること。

※話を聞いて即決!私の期待を遥かに超えてました。

◆業界オンリーワンのビジネスと成り得る可能性
があること。
イメージとして皆で構築した2次元の平面的なピラミッドが
前後左右クルッと回って3次元のひとつの球体となります。
その球の内部は参加者全員がビジネスの場として共有できる
クロズドマーケットそして異業種交流のビジネスの場となるわけです。
MLMをただのネットワークで終わらせずビジネスの場へ発展させる
事業だからです。


注意:「株式会社メキキリンク」は「メキキの会」及び「株式会社メキキ」その他関連企業とは一切関係ございません。


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認知症予防

ドリル「脳耕」 認知症予防のために脳を耕す

朝日新聞より


 兵庫県朝来市が認知症の予防のために作ったドリル「脳耕(のうこう)」が好評だ。文学作品を音読しながらの書き取りや、百ます計算に似た足し算やかけ算を組み合わせた内容。昨年初めて作って市民の評判が良かったため、今年は書き取りの題材に地元出身の児童文学作家、森はなさんの代表作「じろはったん」を採用した新シリーズを発刊。利用対象を市外にも広げて活用を呼びかけている。


 地元の専門医や臨床心理士でつくるグループ「豊かさ物づくりの会」が発案した。難易度順に「種まき編」「水やり編」「収穫編」の3冊で構成。童話の文章を声に出して読み、文中の傍線が引かれた部分を漢字に直しながら書き写す「国語」と、縦横1列に並んだ0から9までの数字を百ますの欄内の指示に従って足し引きやかけ算をする「算数」からなる。

 1冊が60日分で、毎日楽しく続けられるようにと、バラバラに並んだ文字を言葉になるように線で結んだり、縦横の数字の和が等しくなるよう数字を埋めたりするパズル問題も織り交ぜ、飽きの来ない工夫もしている。モデル地区で65歳以上の人を対象にした実証テストでは、注意力や判断力といった認知症で衰えがちな前頭葉の機能が向上した人もいた。

 新シリーズで使われる「じろはったん」は、戦争中の旧和田山町(現・朝来市)を舞台に、心優しい青年と疎開してきた子どもの交流を、地元の方言による優しい語り口で描いた童話。脳耕を知った市民グループが、郷土の物語を書き取りに活用することを市に提案し、森さんの遺族も快諾して発刊した。

 朝来市は「毎日こつこつ脳を耕して、楽しく認知症の予防に取り組んでほしい」としている。対象は40歳以上の希望者で1冊500円。問い合わせは同市地域包括支援センター(079・672・6125)へ。


ここ数年、脳の健康や認知症予防に関する様々な取り組みや研究が進んでいます。
2007年は団塊世代の退職元年、そして日本の総人口の21%が65歳以上という「超高齢社会」という未曾有の時代に入りました。(現在では既に22%)
第二の人生という余生にも似た感覚から、しっかりと飛躍的に平均余命の伸びた日本で、
頭の健康は不可欠なテーマです。

メキキリンクの「速冴え」は、司令塔である脳をケアし、全身の健康に貢献します。
是非お試し下さい。

http://www.nbtt.jp/mekiki/seihin.htm
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