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ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに参加した理由を書きます。

◆私の認めるひじょうーに有能な人物がビジネスの仕掛け人であること。
※一部の人間だけが儲かるようなMLMはビジネスでは無い!
参加する全員にメリットを!というのが、彼(株式会社メキキリンクの代表である小林氏)の口癖です。

◆当然ですが、私のビジネス参加条件を完全クリアしてること。
(1)インターネットでのリクルートが許可されていること。
(2)万人向けのビジネスであること。
(3)継続収入が欲しいのでリピート型のMLMであること。
(4)お小遣い程度のわずかな経費で参加できること。
(5)報酬条件が現実的で無理が無いこと。
(6)メンバーに対するサポート体制が万全であること。

※話を聞いて即決!私の期待を遥かに超えてました。

◆業界オンリーワンのビジネスと成り得る可能性
があること。
イメージとして皆で構築した2次元の平面的なピラミッドが
前後左右クルッと回って3次元のひとつの球体となります。
その球の内部は参加者全員がビジネスの場として共有できる
クロズドマーケットそして異業種交流のビジネスの場となるわけです。
MLMをただのネットワークで終わらせずビジネスの場へ発展させる
事業だからです。


注意:「株式会社メキキリンク」は「メキキの会」及び「株式会社メキキ」その他関連企業とは一切関係ございません。


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中国製ギョーザ問題

中国製ギョーザ、被害9割が1月に…昨年10月以降製造か

読売新聞より


 中国製の冷凍ギョーザを食べた人に中毒症状が相次いでいる問題で、製造元の「天洋食品」(中国)の加工食品を食べて具合が悪くなった人のうち、食べた時期を特定できる被害者の約9割近くが、1月に集中していることが読売新聞の全国調査でわかった。

 中毒の原因となった有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が、最近になって輸入された製品にだけ混入している可能性もあり、日本たばこ産業(JT)は回収した製品を製造日ごとに調べる。

 全国調査の結果、食べた時期を特定できたのは197人。中には、現在も下痢などの症状が続いている人もいるほか、メタミドホスを摂取した時と似ためまいを訴える人もいた。

 最も早い時期の被害の訴えは、5〜6月だったが、11月に4人が訴え出てから届け出が急増。12月は、千葉市の母娘がメタミドホスの含まれた冷凍ギョーザを食べて救急車で搬送された事例を含め計18人、1月は、兵庫県高砂市で家族3人が、千葉県市川市で家族5人がそれぞれ病院に搬送されたケースを含め計169人に上った。

 このうち奈良県内に住む女性(55)は1月26日、「ジェイティフーズ」(JTF、品川区)の「中華deごちそう ひとくち餃子(ギョーザ)」の封を開けた際、薬っぽいにおいがしたために一つだけ食べ、残りは捨てたが、2時間後には吐き気や下痢などの症状が出始めた。

 2日後に行った病院では、「原因不明」と診断されており、この女性は「今もめまい、嘔吐(おうと)が続いている。まさかギョーザ一つでこんな症状になるとは思っていなかった」と語った。

 千葉と兵庫で10人が被害を受けた三つの事例では、ギョーザの製造日は「2007年10月1日」と「10月20日」の2種類だった。

 問題の商品は中国から船便で運んでいるため、国内の小売店の店頭に並ぶのは製造日から1か月半程度。このため10月以降に製造された商品で薬物が混入した可能性が高まっている。

 ◆読売調査の実施方法◆

 加工食品を食べて嘔吐などの症状を訴えた人のうち、〈1〉天洋食品が製造した商品の具体名を挙げている〈2〉各保健所を通じて自治体が健康被害を把握している――という二つの条件を満たした人を、都道府県、政令・中核市への取材をもとに集計した。生協などが独自に集計した被害人数は重複を避けるため除外している。

 輸入仲介商社の双日食料(東京)によると、天洋食品の工場での生産は、輸入業者からの注文量に応じて作る「ロット生産」。10月にJTFとCO・OPブランド用のギョーザを製造したのは、1、2日と17〜24日の計10日間で、JTF用には10万7352袋、CO・OP用には3万6072袋が生産されていた。

 輸入元のJTFの親会社にあたるJTでは、製造工程が同じ商品で被害が出ている可能性があるとみて、天洋食品から輸入し、流通している製品約4万8000袋を回収し、製造日ごとにメタミドホスの含有量を詳細に調べる。


被害は拡大する一途です。
冷凍食品ですから、長期に渡って口にされる方が出て来る事が予想されます。
どんなに注意しても、食品が100%安全である事を確認する術はなかなかありません。
製造時や流通過程で、どこで毒物が混入したのかまだ判明していません。
いずれにしても注意しなければなりません。

食事と健康は切っても切り離せないもの。
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