プロフィール

ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに


リンク


flash時計「ピアノ」


最近の記事


カテゴリー


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

12星座ランキング

オワタ時計

10秒ストップうさぎ時計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

がんと死生観

がん患者8割「徹底闘病」、死生観にギャップ…東大調査

読売新聞より


医師らは余生重視
 がん患者の8割以上は、最後まで病気と闘うことを望みつつも、死を意識せずに普段通りに過ごしたいと考えていることが、東京大によるアンケート調査で明らかになった。

 逆に、がん診療に当たる医師や看護師は、将来の病状の変化や余命を知って、死に備えることを重視する割合が多く、患者と医療関係者の間で価値観のギャップがあることが浮き彫りになった。

 調査は昨年、「望ましい死」や「死生観」について、同大病院放射線科を外来受診しているがん患者や一般市民、同大でがん診療に当たる医師・看護師ら医療関係者を対象に実施。計1138人から回答があった。

 「最後まで病気と闘うこと」に対しては、患者の81%と一般市民の66%が「必要である」と答えた一方、医師、看護師はそれぞれ19%、30%にとどまった。「身の回りのことが自分でできる」「死を意識せずに、普段と同じように毎日を送る」ことも、患者や市民の8?9割が「必要」としたが、医師では約半数だった。

 一方、医療関係者は「残された時間を知っておく」「会いたい人に会っておく」ことを重視し、死への心構えなどの準備をしたいと考える傾向があった。


「生と死」に毎日向き合っている医療関係者と「自分の」生と死について考える患者では
捉え方が全く違うようです。
誰でも、いつかは生涯を終えます。
それがいつになるかは誰にも分かりません。
なので、今を精一杯、悔いなく生きる事が大切ですよね。
反面、だらだらと、無為に過ごす時間を反省しつつ、
でもそれも大切な人生の一部なのだとは思うのですが、どうなのでしょう?
普段と変わらない、平穏に暮らしたい、それが多くの方の望むところなのでしょうね。

メキキリンクでは、人生に更なる輝きとパワーをサポートしてくれる
栄養機能食品「速冴え」をお勧めしています。
定期的に体のメンテナンスをして、大切な時間も、無為に過ごす時間も、
いとおしく思える、ライフスタイルのお供に是非ご愛用下さい。

http://www.nbtt.jp/mekiki/seihin.htm
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mekikilink.blog66.fc2.com/tb.php/1005-0b6009e6

 | ホーム |  page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。