プロフィール

ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに


リンク


flash時計「ピアノ」


最近の記事


カテゴリー


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

12星座ランキング

オワタ時計

10秒ストップうさぎ時計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春野菜

春を食べよう

読売新聞より


(2)春キャベツはサラダで

 春野菜と、ひとくちに言っても種類によって栄養成分はさまざま。取り方にも工夫が必要だ。

 4?6月にかけて旬を迎えるのが、春キャベツだ。葉が軟らかく、芯までみずみずしい。葉の巻きがしっかりして、芯も硬い冬キャベツとは、違う野菜と思えるほど。

 「1年の中でも紫外線が強い春に、注目したいのはキャベツに多く含まれるビタミンCです」。こう話すのは、東京農大の高野克己教授(食品化学)だ。

 ビタミンCには、植物が光を浴びた時に細胞のダメージを和らげる働きがある。人間の体内でもコラーゲンをつくるなど、皮膚によい。果物にも多いが、4?5月はビタミンCを効率よく取れる旬の果物が少ない。そこで高野さんは、春キャベツでビタミンCを補うことを勧める。

 ビタミンCは熱で壊れやすいが、春キャベツなら、サラダで食べやすい。ビタミンCは芯と外側の葉に多く、内側の葉の1・3?1・4倍もある。5月ころから出回る春キャベツの一種グリーンボールなら、初夏まで楽しめる。

 5?6月になると、タラの芽やワラビなど、山菜が出てくる。山菜に多い成分のポリフェノール(カテキンなど)は植物が昆虫などから食べられないよう、身を守る苦み物質。「ポリフェノールは抗酸化作用が強いが、取りすぎると体内で酸化を促す働きもある。春の訪れを楽しむつもりで、苦みを食事のアクセントとして楽しむのが一番」と高野さんはアドバイスしている。


(つづく)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mekikilink.blog66.fc2.com/tb.php/1103-bdd8d10d

 | ホーム |  page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。