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子供を守る

子どものケガを防ぐ

読売新聞より


(1)日用品に潜む危険性


 我が子は今、1歳8か月。予想外の行動に出ることもあり、危なくて仕方がない。

 先日も、大人用のいすの上に立ったと思ったら、バランスを崩して床に転落した。ガラスのコップをテーブルに打ちつけ、割ってしまったこともある。一歩間違えば……子どものけがを防ぐには、どうしたらいいだろうか。

 厚生労働省の人口動態統計によると、ゼロ歳児を除く未成年の死因の第1位は「不慮の事故」。1960年以降、ずっと1位だ。2006年度は1238人の未成年が不慮の事故で死亡している。年齢別の内訳では、交通事故に次いで、水におぼれたり、窒息したり、転落したりして亡くなる例が多い=グラフ=。

 科学者の集まりである日本学術会議は、こうした子どもの死亡事故1件に対して、入院が必要な事故が35?160件、医療機関の受診が必要な事故が1200?9400件起きていると推計する。子どもがケガをして医者にかかる事故は、年間最大1000万件も発生していることになる。


 身近な日用品が、思わぬケガを引き起こすこともある。昨年12月、東京都内の3歳の女児がひとりで小型の懐中電灯で遊んでいたところ、直径約7ミリのボタン電池が飛び出して、右目の中に入ってしまった。救急車で病院に運ばれ、医師が電池を取り出したが、右目の視力は0・2まで低下した。

 独立行政法人「国民生活センター」が、同型の製品を使って再現実験をしたところ、電池ケースのふたが簡単にはずれて、バネが電池を勢いよくはじき飛ばすことが判明した。同センターはホームページ「見守り情報」でこうした事例を公開、メールマガジン「子どもサポート情報」も発行し、注意を呼びかけている。


(つづく)
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