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体のにおい対策

体のにおい対策

読売新聞より


(4)加齢臭 ストレスも要因

 体臭は年齢によって変化する。中高年になると気になるのが加齢臭だ。

 年を重ねると、皮脂腺から出る脂肪酸の一種、パルミトオレイン酸が増え、同時に、皮膚のシミなどを作る過酸化脂質も増える。過酸化脂質によってパルミトオレイン酸が分解されると「ノネナール」という加齢臭になる物質ができる。

 ノネナールを10年前に突き止めたのが資生堂研究所。「40歳過ぎから加齢臭がするようになってくる。性別に関係なく、加齢臭はあるが、女性のほうが体や服を清潔に保つよう努めるため、男性のほうがにおいやすい」と同研究所香料顧問で加齢臭を研究した中村祥二さん。

 加齢臭対策には、体を清潔にするのはもちろんだが、ストレスや慢性の病気などで体に負担をかけないことが大切だ。負担がかかると過酸化脂質が増えるからだ。

 また、香料や、酸化を抑える成分が入ったボディーソープなどの商品も市販されている。

 昨年、加齢臭とは異なる30歳代男性のにおいとして脂肪酸の一種「ペラルゴン酸」が特定された。解明したライオンビューティケア研究所によると、30歳代の男性は皮脂の分泌がピーク。首や胸、背中から分泌された皮脂が酸化してペラルゴン酸になる。使い古した食用油のようなにおいだという。

 同研究所研究員の平林令稔(のりとし)さんは、「30歳代はストレスも多く、そうした要因が合わさって皮脂が酸化しやすくなるのでは」と推測する。

 植物の種子の抽出液が酸化の抑制に効果があることが分かっており、こうした成分が含まれるスプレーなどが市販されている。ただ、スプレーは噴霧しすぎると肌をいためることもある。においが気になり出したら、におい対策のせっけんなども併用するといいだろう。
(小野仁)


(つづく)
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