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冷え予防

季節の変わり目

読売新聞より


(3)手浴、乾布摩擦…冷え予防

 これからの季節、体が冷えてかぜも引きやすい。専門家は秋口から生活習慣を見直し、体を温める重要性を訴える。

 東京都江東区で開業する石原結實(ゆうみ)医師は、入浴法や運動などで体を温めることを勧める。たとえば、冷えによる腰の痛みを緩和するためには半身浴が良い。38?41度程度のお湯に30分ほど、みぞおちから下だけ入ると、下半身の血流が良くなる。全身から発汗し続ける効果もある。

 「手浴・足浴」も血流を改善し、発汗効果がある。洗面器に42度の熱いお湯を入れ、両手首や両足首から先を10?15分程度つける。体調が優れない時は気分も落ち込みがちだが、ショウガ1個をすり下ろして風呂に入れる薬湯は、リラックス効果が期待できるという。

 石原さんは体の熱を上げて血行を良くするために、スクワットやウオーキングなどの運動のほか、腹巻きやズボン下を着用して日ごろから体を冷えないようにする工夫も大事だという。「秋から体を温めるクセをつけておけば、冬も乗り切れる」

 だが、体力が落ちている高齢者にとって、運動を始めるのは大変だ。介護支援専門員で「あさいマッサージ教育研究所」(川崎市)の浅井隆彦代表は「タオルを使った乾布摩擦は運動の代わりになる」と勧める。

 手足など体の末端から心臓の方向に向かって、素肌をゆっくりとこする。「体が温まって汗が出るくらい」の時間が目安とか。タオル地の肌触りが気になる場合は、手ぬぐいなどを使うといい。

 浅井さんは、習慣として長く続けるために、「時にはアロマオイルを垂らしたお湯に布を浸し、絞った上で体をこする湿布摩擦で気持ちをリフレッシュさせてみては」と話している。


(つづく)
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