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ハーブティー

ハーブティー

読売新聞より


(2)飲み続けて体調維持

 日本では「おしゃれな飲み物」というイメージが強かったハーブティー。元々は古代ギリシャ時代にまでさかのぼる薬草茶で、最近は健康維持や体質改善のために飲む人が増えている。

 ハーブの正しい知識の普及を進める日本メディカルハーブ協会(東京)理事で薬剤師の三浦利加子さんは「ハーブには医薬品のような即効性はありませんが、その人の体に合わせた穏やかな効果が期待できます」と言う。

 風邪が流行するこの季節、免疫力を高めると言われるエキナセアがお薦めだ。米国の先住民が万能薬として用いてきた薬草で、欧米では感染症予防のためによく使われる。ネトルやエルダーフラワーは花粉症に有効とされる。抗アレルギー作用があり、くしゃみや鼻水などの症状を緩和するという。

 生活習慣病の予防に有効とされるのはマルベリー。糖分の吸収を抑え、血糖値を下げる働きがある。このハーブティーは食前に飲むとよい。リンデンは血圧を下げると言われる。不眠にはバレリアンとジャーマンカモミール。鎮静作用と体を温める作用があり、深い眠りに誘う。

 一方、医薬品との飲み合わせに注意が必要な種類も。うつ症状に効くとされるセントジョンズワートは、血液凝固防止薬や強心薬、気管支拡張薬などと一緒に飲むと、薬の働きを弱めてしまう。ブラックコホシュやセージは女性ホルモンに影響を与えるため、妊娠中は控える。

 ハーブティーは一時に大量に飲むのではなく、日本茶を飲むのと同じように習慣にしていくことが大切。「今年は風邪を引かないけれど、ハーブティーのおかげかなというのが理想です」と三浦さんは話している。


(つづく)
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