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マラソンを楽しむ

フルマラソンを走った

読売新聞より


(4)記録二の次、まず楽しむ
 マラソンは不思議なスポーツだ。脚の激痛で、走りながら「二度と出るか!」と思っても、大声援を浴びて完走する達成感は大きく、また走りたくなる。練習や大会で、人それぞれの目標や楽しみを見つけることもできる。

 肺移植の第一人者で、京都大呼吸器外科教授の伊達洋至(だてひろし)さん(50)は、健康維持のため約20年前から走り始め、43歳の時、フルマラソンで2時間53分の記録を出した。「走る距離や生活リズム、食事内容などを3か月前から調整し、やっただけの結果が出るのがマラソンの魅力」と言い、「酒好きなので、走らなければひどいメタボになっていたでしょう」と笑う。

 休日は20?30キロ走り、平日も練習を欠かさない。「確実に時間がとれるのは早朝だけなので、6時半から30分走ります」。学会出張でも靴を持参。「様々な街でのランニングは新鮮で、気分転換や仕事の活力になる」という。

 記者も、旅先や出張先で走り始めた。大阪城、名古屋城、福岡市の大濠公園……。住民になった気分で、街を身近に感じる。ランナー用のソフトを入れると、走った道が地図に表示される携帯電話など、最新機器を使うと見知らぬ地のランニングがますます楽しくなる。

 伊達さんの目標は「50歳代で再び3時間を切る」。レベルはだいぶ違うが、記者は次回、5時間を切りたい。4時間台で走れれば、全国のほとんどの市民マラソンで完走を目指せるからだ。

 最近はユニークな大会も増え、参加者の多くが仮装だったり、普段は入れないサーキットを走ったりする大会もある。記録はさておき、めいっぱい楽しむのもアリだろう。

 マラソンの奥深さを味わい尽くすためにも、記者は、1日30分のニコニコ練習を続けていきたい。(佐藤光展)

 主なフルマラソン大会(開催月、制限時間)
◎北海道マラソン(8月、5時間)真夏の大会。北海道大のキャンパス内も走る
◎東京マラソン(2月、7時間)首都の名所を巡る。今年は28日開催
◎長野マラソン(4月、5時間)長野冬季五輪を記念して1999年から続く
◎国際青島太平洋マラソン(12月、6時間30分)宮崎市中心部や海沿いを走る
◎NAHAマラソン(12月、6時間15分)沖縄本島南部を回る


(つづく)
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