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首を鍛える

首をいたわる

読売新聞より


(1)筋肉鍛えて痛み予防

 重い頭を支える首。常に重力の負担にさらされているため、痛みやこりが出やすい場所だ。

 首の仕組みは繊細だ。椎骨(ついこつ)という小さな七つの骨が縦に重なり、その間にクッションの役目を果たす椎間板(ついかんばん)という軟骨がサンドイッチのように挟まっている。椎骨の中心には、脊髄(せきずい)が通り、手などを動かす神経も首につながっている。

 杏林大学整形外科教授の里見和彦さんは「肩や背中、手足に至るまで、痛みやこりの原因が首にあることが少なくないのです」と話す。痛みが首周辺にとどまらず、背中や手足に広がったり、しびれたりする時は要注意。脊髄腫瘍(しゅよう)などの病気が隠れている場合があるからだ。

 首やその周りに痛みがとどまる時は、姿勢が悪いなど首に負担をかける生活習慣や老化が原因の場合が多い。椎間板や椎骨が変性して、神経を圧迫する「変形性頸椎(けいつい)症」や「頸椎椎間板ヘルニア」、肩こりと呼ばれる「頸肩腕症候群」が一般的だ。

 老化をとどめることは難しいが、首の痛みの予防に役立つ体操もある。「首の筋肉を鍛え、筋肉のコルセットで骨を守るのです」と里見さん。筋肉を曲げ伸ばしせずに行う「等尺性運動」=イラスト=が、手軽でお勧めだ。手で頭を押し、首に力を入れて押し返すような運動で、頭の位置は変えない。それぞれ5秒間10回が目安だ。


(つづく)
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2010-06-06 18:20 |

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