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香味野菜

夏野菜

読売新聞より


(3)体を温める薬味・香味野菜

 ナスやトウガンなどには、体を冷やす効果もある。暑い夏に最適だが、冷房が利きすぎた職場などでは、冷え性に悩まされる人もいるだろう。

 その点、薬味や香味野菜には体を温めて食欲を高める効果があるので、うまく取り入れたい。

 ショウガは今が収穫期。辛み成分のジンゲロールやショウガオールは血行を良くして体を温める。甘い花のようなリナロールやゲラニオールのほか、柑橘(かんきつ)系のシトラールなど、多彩な香り成分を含んでいるのも特徴だ。独特の香りが魅力のミョウガもショウガ科。お茶の水女子大学の森光康次郎・准教授(食品機能化学)は「口に入れた時のほのかな戻(もど)り香(こう)が豊かな味わいを生む」と説明する。

 ニンニクには疲労回復や解毒、血液をサラサラにする作用がある。主成分のアリシンは加熱すると効果が高まるが、炒めすぎるとにおいが悪くなるので注意したい。

 うなぎに欠かせないサンショウは、さわやかな香りと辛みが脂っこい味を引き締める。ただ、辛み成分のサンショオールには舌の感覚をまひさせる作用もあり、取りすぎは禁物だ。

 森光さんは「薬味には多彩な成分が含まれていて体に様々な効果をもたらすが、刺激も強い。おいしいと感じる程度にとどめるのが大事です」と話している。(今津博文)


(つづく)
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