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パソコンと健康

疲れないパソコン術

読売新聞より


(1)1時間作業 15分休憩

 職場や家庭に普及したパソコン。内科医で財団法人東日本労働衛生センター・新宿健診センター長の三枝昭裕さんは「パソコンの使い方で起こるVDT症候群は、今や子供から高齢者までかかわる問題」と話す。

 VDT(ビジュアル・ディスプレー・ターミナル、画像表示端末)症候群とは、長時間同じ姿勢でパソコン画面を見ながら作業することで起こる目の疲れや肩こり、腕や首の痛みなどの症状を表す総称だ。厚生労働省の調査(2008年)では、VDT作業に携わる労働者の68・6%が、「身体的な疲労や症状がある」と回答している。「疲れの予防は可能なので、きちんと対策を取ってほしい」と三枝さん。

 最も簡単なのが作業時間を決めること。画面に集中して向き合う作業は1時間が限度だ。「目の負担はもちろん、動いていなくても、姿勢を保つための筋肉を使っています」

 1時間続けたら、15分は休憩する。この間は、画面から目を離して遠くを見たり、イスから立ち上がって軽く体を動かしたりして、体の緊張状態をほぐすように心掛ける。

 暗い室内で明るい画面を見るのも目が疲れやすい。「室内と画面の明るさが同じ程度がちょうど良い」

 VDT症候群は症状が進行すると、頭痛が続いたり、指先に痛みを感じたりするほか、食欲不振や不眠といった影響が出ることもある。その場合は、速やかに専門医を受診したい。


(つづく)
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