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ダブル.O

Author:ダブル.O
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パソコンと姿勢

疲れないパソコン術

(2)目や体に楽な姿勢で


 パソコン作業は、イスに座り、同じ姿勢が続きがちになる。人間工学の専門家で、富士通デザイン(川崎市)で製品設計を手掛ける松本啓太さんは「目や体に負担をかけない作業環境を整えて」と呼びかける。

 まず気をつけたいのが姿勢。イスに座ったとき、画面が自分の目線より低い位置にあり、キーボードに手を置いたときのひじの位置が机の高さに来るようにしたい=イラスト=。もっとも自然な体勢だ。

 小柄な女性や子供、お年寄りで多いのが、イスの位置が低く、画面を見上げるような格好になっているケース。だが、上目遣いは、疲れ目につながりやすい。イスは高さが調整できるものにし、座面の位置を上げ、床に足が届かないなら、足台を置く。

 パソコンの設定も大切だ。画面は、文字と背景のコントラストが強い方が見えやすいが、目は疲れやすい。松本さんによると、購入したてのパソコンはコントラストが強めに設定されていることが多い。「まぶしさを感じず、はっきりと文字が読める程度がちょうど良い」。調整は、キーボード上でできる。

 また、文字サイズは3ミリ以上が適当。画面に付いたホコリや手あかも、見えにくさによる目の疲れにつながるので、清潔に保つ。

 「富士通のユニバーサルデザイン」(http://jp.fujitsu.com/about/design/ud/)では、健康に配慮したパソコンの使い方を紹介している。


(つづく)
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