プロフィール

ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに


リンク


flash時計「ピアノ」


最近の記事


カテゴリー


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

12星座ランキング

オワタ時計

10秒ストップうさぎ時計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

老後の不安

「つつましい老後」7割突破…生保センター調査

読売新聞より


「豊かに」2.1%
 「老後は、つつましい生活になる」と考える人の割合が7割に達し、過去最高となった。

 財団法人生命保険文化センター(東京)では、生活保障に関する調査を3年に1度実施している。今回は昨年4?6月に調査を行い、18?69歳の男女4076人が回答した。

 老後の生活が、これまでよりも経済的にどうなるかを聞いた設問では、70%が「つつましい生活」と答えた。この割合は、同様の質問を開始した1993年調査時の46・6%から毎回増え、今回初めて7割に達した。逆に「豊かになる」は2・1%で過去最低となった。

 夫婦2人暮らしで老後に最低限必要だと考える額は、平均で月22万3000円。前回(2007年)より9000円減少した。ゆとりある老後を送るための上乗せ額も月14万3000円で、前回より8000円下がった。

 同センターは「厳しい経済情勢を受けて、堅実な考え方をする人が増えた」と見る。


 今回の調査では、生命保険の加入率で女性が男性を初めて上回った。

 民間の生命保険や医療保険、共済などを含めた加入率は、男性が79・9%で、初めて8割を切ったのに対し、女性は81・4%だった。「給与の減少や未婚化の進行から、死亡保障を必要としない人が男性を中心に多くなっている。一方、仕事を持つ女性が増え、それに伴い自分自身の医療保障のニーズが高まった」と、同センターは分析している。


(つづく)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mekikilink.blog66.fc2.com/tb.php/1760-8d847431

 | ホーム |  page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。