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禁煙には「同志」

やってみた禁煙

読売新聞より


(3)同志の励まし 挫折防ぐ

 これで何度目の禁煙失敗か。自分の意志の弱さにうんざりしながらも、再スタートの道を探ることにした。

 「禁煙を続けていくには、志を同じくする仲間作りが有効」と話すのは、日本禁煙科学会認定「禁煙支援士」の肩書を持つ三浦秀史さん(52)。禁煙挑戦者どうしがメーリングリストで励まし合う「禁煙マラソン」事務局長を務める。

 参加者は、我慢できない時に「どうしても吸いたい」などと、気持ちを書き込む。すると、禁煙に成功した会員が「すぐ体を動かそう」「ここが踏ん張りどころ」といった励ましメールをただちに送ってくる。体験に基づく励ましには説得力があるためか、参加者の6割超が、1年以上の禁煙に成功。「励ます側になると、さらに長続きする」と、三浦さんは言う。

 電機大手のNEC(本社・東京)では、2008年から従業員の健康向上に禁煙マラソンを活用している。事業支援部の溝辺隆之さん(52)によると、これまでに385人が挑戦、約8割が成功した。溝辺さんは「メタボ対策などとともに、健康増進の一環として位置づけている」と話す。

 禁煙補助薬に加え、喫煙欲求を抑える内服薬が登場するなど、医学的にも禁煙支援の環境整備が進んできた。小社でも先月、職場の禁煙プログラムが始まり、記者も参加している。いつかは励ます側に回りたい。(原田信彦)


(つづく)
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