プロフィール

ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに


リンク


flash時計「ピアノ」


最近の記事


カテゴリー


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2ブログジャンキー


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

12星座ランキング

オワタ時計

10秒ストップうさぎ時計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

放射線量減少

放出放射線量、4か月で200万分の1に減少

読売新聞より


 政府と東京電力は19日、福島第一原子力発電所の事故収束に向けた工程表の最初の3か月(ステップ1)がほぼ達成できたとして、次の段階に移行する新工程表を発表した。

 一部の作業を断念するなど、当初の工程表からの変更があるが、最終目標の「冷温停止状態」を目指す来年1月中旬までの日程は変更しない。同時に発表された政府の被災者支援の工程表には、住民避難の解除時期は明記されず、細野原発相が記者会見で、一部の避難指示の解除を来月にも判断する考えを示すにとどまった。

 東電によると、原発から大気への放射性物質の放出は現在も続いており、敷地内で採取した大気中の放射性物質をもとにした推定放出量は、毎時10億ベクレル。3月15日時点の放出量の200万分の1に下がり、敷地境界での年間被曝(ひばく)線量に換算すると1・7ミリ・シーベルトとなる。

 今後、来年1月までの最長半年間を想定した新工程表(ステップ2)では、この線量を年間1ミリ・シーベルト以下に抑えることを目指す。汚染水を処理し原子炉の冷却水に再利用する「循環注水冷却」を継続し、原子炉が安定的に停止する冷温停止状態を達成する。

 政府・東電統合対策室は、冷温停止の条件として、〈1〉圧力容器(原子炉)底部が100度以下〈2〉格納容器からの放出量を管理し放射線量を大幅に抑制する――との見解を初めて設定した。


(つづく)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mekikilink.blog66.fc2.com/tb.php/1948-ff73cc79

 | ホーム |  page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。