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脳と健康

(2)簡単テストで自己診断

読売新聞より


 日本人の死因で、脳卒中はがん、心臓病に続き3位に入る。血管性の脳疾患は認知症の代表的な要因の一つとされるだけに、セルフチェックで危険信号を見つけたい。

 赤坂パークビル脳神経外科(東京・港区)の水上公宏理事長が考案した「脳卒中危険度テスト」は、10項目の簡単な質問で、脳卒中発症の可能性を大まかに判別できる。

 該当する項目の点数を足していき、80点以上は黄色信号、120点以上は、医療機関の診断を必要とする赤信号だ。特に重視するのは、年齢と血圧。遺伝性もあるので、両親のどちらかが脳卒中の病歴がある場合も「高得点」だ。

 また、自覚症状のない「隠れ脳こうそく」にも注意したい。40代の3割、50代の半数にみられるとの報告もある。放っておくと、症状がでる恐れがある。

 その可能性をあぶり出すのが「渦巻きなぞりテスト」。眞田クリニック(東京・大田区)の脳神経外科医、眞田祥一院長が作成した。5ミリ?1センチほどの幅で5周巻いた渦巻き模様の線の間に、色違いのペンで中心から外側へ向け、元の線に触れないよう渦巻き模様を10秒以内に描く。元の線と2か所以上で交わったら、微小な脳こうそくで運動機能に障害が発生している可能性がある。入浴後などリラックスした状態で、心配な結果が出た場合は、磁気共鳴画像装置(MRI)などで精密検査する「脳ドック」の受診もお勧めだ。

 脳卒中の予防について、東京女子医大の内山真一郎教授は、「食事の塩分を控えたり、適度な運動をするといった一般的な生活習慣病対策が有効。中でも最大の防御策は禁煙」と強調する。喫煙は脳こうそくを招く血栓を作る主要因のひとつ。禁煙はお金もかからない、脳を元気に保つ方法でもある。


脳の疾患は認知症を始めすっかり知られるようになりましたが、
その予防や維持管理にはまだまだ関心を高めていく必要がありますね。
脳にダメージを受ければその後の生活に多大な影響が及びます。
周囲の人の生活も変わります。
紹介されているような簡易テストや検診も定期的に試してみたいものですね。

メキキリンクの「速冴え」は、全身の司令塔である脳のケアに実績のある素材を
組み合わせたサプリメントです。
更に他の贅沢三昧な素材構成が評判です。
是非お試し下さい。

http://www.nbtt.jp/mekiki/vinca2.htm#vinca
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