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ダブル.O

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産科不足

産科減少、歯止めかからず

読売新聞より


 全国の産科・産婦人科のある病院数は2007年、前年よりも37か所少ない1539か所で、産科・産婦人科の減少傾向に歯止めがかからない実態が2日、厚生労働省がまとめた「医療施設調査」でわかった。

 1990年(2459か所)と比較すると6割に近い水準にまで減っており、同省は「過酷勤務や訴訟リスクを回避したい医師の産科離れは深刻。産科施設の集約化も進んでいる」と分析している。

 調査は毎年実施されているが、実際に分娩(ぶんべん)を扱った病院数の調査は3年に1回。直近の05年では、産科・産婦人科のある病院の2割弱が分娩を実施していなかったため、07年調査の病院数にも未実施施設が相当数含まれているとみられる。


高度な医療技術を持つ日本では、出産は病気ではないので
あまり医療事故のイメージを持つ方はいません。
それだけにいざ医療事故が起きると、訴訟等のリスクが大きく、
産科離れが著しいのだそうです。
最近では産科に掛かる際に「保険料」が上乗せされるそうですが、
それにしても24時間体制で対応せざるを得ない、
プライベートも確保できないなど、敬遠されがちな「職種」です。
やりがい、生きがいを作れて、負担が軽減されるような仕組み作りが求められます。

老若男女問わず、健康は貴重な財産です。
師走の忙しい季節、「速冴え」摂って慌しい年末を乗り切りましょう。


http://www.nbtt.jp/mekiki/vinca2.htm#vinca
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