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ダブル.O

Author:ダブル.O
どんなMLMが何十件来ようが、立ち上げ話が何件来ようが
(最低月1件、多いときは3件もネットワーカーの方が私
に話を持ってきます・・・勧誘しやすいのかな?(∂∇∂)?)
ここ数年全て断ってる私がビジネスに参加した理由を書きます。

◆私の認めるひじょうーに有能な人物がビジネスの仕掛け人であること。
※一部の人間だけが儲かるようなMLMはビジネスでは無い!
参加する全員にメリットを!というのが、彼(株式会社メキキリンクの代表である小林氏)の口癖です。

◆当然ですが、私のビジネス参加条件を完全クリアしてること。
(1)インターネットでのリクルートが許可されていること。
(2)万人向けのビジネスであること。
(3)継続収入が欲しいのでリピート型のMLMであること。
(4)お小遣い程度のわずかな経費で参加できること。
(5)報酬条件が現実的で無理が無いこと。
(6)メンバーに対するサポート体制が万全であること。

※話を聞いて即決!私の期待を遥かに超えてました。

◆業界オンリーワンのビジネスと成り得る可能性
があること。
イメージとして皆で構築した2次元の平面的なピラミッドが
前後左右クルッと回って3次元のひとつの球体となります。
その球の内部は参加者全員がビジネスの場として共有できる
クロズドマーケットそして異業種交流のビジネスの場となるわけです。
MLMをただのネットワークで終わらせずビジネスの場へ発展させる
事業だからです。


注意:「株式会社メキキリンク」は「メキキの会」及び「株式会社メキキ」その他関連企業とは一切関係ございません。


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Q,広告代理店もやられていたと伺いましたが?

私は、4人兄弟の三男なのですが、次男がもの凄く字がうまいんですよ。私は、習字塾とか行ったんですが、下手なんですね。これは、まさにコンプレックスになってしまったんです。どうしたらきれいに書けるか?と悩んだのですが、デザイン的に書くというところに至り以後美術にも目覚めたのです。中学の頃は、ほとんどのコンクール総舐めで優勝してまして、、、、ところが、その頃父が事業で失敗し、貧乏だったんです。小説ではありませんが、一杯の掛け蕎麦を三人でって感じで、デザインどころじゃなかったんですよ。金銭的なもので、その世界に行けなかったというものがありまして、服装でも何でもそうなんですが、どうしてもデザインというものから離れられず、とうとう自分で広告代理店を作りました。
それとやはり歴史が好きだと言うことで、日本の文化とか風習とかそう言うものを踏まえた中で、よく四文字熟語を使った広告出していたのですが、それがものすごく評価が高くて、一回のデザイン料が50万から80万頂いていたわけです。一月に何本も仕事が入ってくると、4,5百万すぐなっちゃう程、もの凄い稼ぎだったんですよ。ところが、そこに不景気と、「マッキントッシュ」というコンピューターが入ってきて、価格が安い方が良いということで、商売が出来なくなった訳です。
たとえば
20年位前だと、喫茶店がもの凄かったと思うんですよ。全国に。今はそれほどでも無くなりましたよね?それは、なぜかというと、コーヒーメーカーが家庭に普及したからなのですね、それと一緒で、ITの世界でも、コンピューターが同じように家庭に入り込み、そう簡単にビジネスができないという訳ですね。
(サイトに出ている特徴ある芸術的な「天下布等」という文字も小林社長がデザインしたと伺ってますが?)
私が書いたのではなく、デザインしたんですよ。
(素晴らしいですね!)
大したことないですよ。デザイン料、80万ですから(笑)

Q.先ほど歴史の話が出ましたが、歴史上で尊敬したり、モチーフにしている方はいらっしゃいますか?

誰が好きかということよりも、私が、若い頃、先輩か誰かに言われた「歴史は繰り返えされるんだ」ということが、私の中に強烈に入ってきて、それから、歴史に興味を持ったということですね。まずは、私の出身地が長野県上田市ですので、真田幸村に興味を持ち、次は、「伊達男」という弄いから、伊達政宗へと続きました。正宗に関しては、ファッション的なものが杉だったという部分もありますが、、、
様々な歴史の人物を研究分析してきて、最近になって、織田信長ですね。研究の材料としてとても素晴らしい人物だと惹かれています。そこから「天下布武」ならぬ「天下布等」は生まれました。まずは、誰にでもチャンスを持ってもらう。
この資本主義の中、あまりにもチャンスが無さ過ぎると思うんですよ。学歴があるとか無いとか、そういうものをまったく無視して、頑張りたいという方の夢の実現を叶えるのがジャパニーズドリームだと思うんですよ。全ての方にチャンスを与えるという「天下布等」を合言葉でこの会社を成功させたいのです。
(なるほど「天下布等」という言葉は、信長の「天下布武」から来ていたわけですね)
でも、今は、秀吉に凄く興味を持っていて、秀吉の分析をやっています。本能寺の乱は実は秀吉が仕掛けたという、、、、、(略)こういうことが、知力として、経営戦略に重要になってくるんです。
(では、メキキリンク+の社長講演会は、歴史講演会みたいになるのですね?)
それは、無いですね。経営塾みたいなのが得意ですね。でも、高いですよ授業料は。。。
(インターネットの講演会もやられていたと伺いましたが?)
「インターネット」と言うと抵抗を持つ方が沢山いらっしゃるかもしれませんが、「コンピューター」というものが、全世界において、スピード化という部分で進んでいる訳ですよ。コンピューターがあることによって、バイオテクノロジーやいろんな医学とか、全ての問題で時間が短縮されてきているわけです。ココは避けて通れないのです。そういった点が経営には欠かせないわけです。それで、ここ4,5年の間に全国で2000講演ほど、講演会をさせて頂きました。
(そう言ったご経験の蓄積が今回の立ち上げに生かされることですね?)
これはもう確信を持っていますね。やはり時流ですよね。今、どういう時代になっているかという事と、まあ商品と報酬という部分は合っていると思います。

Q.小林社長の個人的なビジョンはありますか?

これは壮大なスケールです。世界を股にかけではなく、宇宙を股にかけ、宇宙戦艦大和に乗って、、、コレは冗談ですけど(笑)現段階では、企業秘密・・・まねされたら困りますから(笑)・・・詳しくはお話したくは無いのですが、この業界が長く続く上では、必ず必要な部分と、ネットワークビジネスとはまた別の新型流通とのマッチングをして行きたいいという構想が出来ています。まさに、今、その時期じゃないかと思います。

Q,ネットワークビジネス企業として勝ち残っていく為に、必要なものはどんなものですか?

99%以上の会社がうまく行かないという業界で、会社を設立したのは、逆に勝ち残る確信があるというところに戻ってきます。先ほどお話しました(前回のサクセスメール配信分)3つの秘策のバランスが整って無くてはいけないと思うのです。
まずは、時代背景の把握だと思います。世界一の長寿国で高齢化社会の日本という事ですね。
それと経済の「二極化」と言う部分です。これから、勝ち組、負け組みと貧富の差が広がって行くと言う事を捉えていかなければ・・という点です。この点は特に、ネットワークビジネスには、影響しているのではないか?
つまりネットワークビジネスというのは、今までの考え方を捨てて、進化を遂げないと成功していくことがない、だから99%の会社がうまくいってないと思うのです。

そして、もう一つは商品ですよね。これは、愛用者が安心して選べ、「必要」ではなくて、「大切」な物として提供できるという事です。僕は、これが一番大事だと思うのですよ。これからの高齢化社会で健康というものにものすごく意識をしています。
市場を見て、どういうものがウケているかと言いますと、サプリメント、体の痛み、ダイエット子の三つだと思うんですよね。それで、私達は、サプリメントというものを、医薬品のクオリティーで製造できる「明治薬品」さんとタイアップして、「ビンカマイナー」という、特に脳に特化した製品を扱っています。
それらも、もちろん重要な位置づけなのですけど(時流も、製品も、)  でも私が、今、一番大きな問題点としているのは、報酬が解りづらい、そして、着実ではないということですね。
(安定していないということですか?)
いえ、安定していないということより、頑張った人にすぐに収益があがるか?という事です。
やはり、皆さんお仕事をしている訳ですから、当然収益が無いと動けないですね。
私は、まさにココに焦点を合わせなければならない時が来たと思います。
やりたいと言う方が沢山いらっしゃっても、実際動けないというのが現実の答えだと思います。
「天下布等」ですから、いかに関わった方々が稼げるかと言う、シンプル、なおかつ重量感のある、さらに即効性のある着実な安定収入が入るという事を重視しました。
私、ちょっとシュミレーションをかけたのですけど、年収8桁以上の方々っていう方達が、会社全体の会員さんが1万人〜10万人になった時に、かなりの比率で取れているという
想定ができました。これは、多分この業界では初めてじゃないかと思います。パーセンテージまでは言えませんが、凄い数字ですね。
(じゃ、そこのところにいかにしてとらせるか、その部分に物凄くエネルギーを費やした訳ですね?)
それと、アナログ、口コミが中心になってきますから、人間関係のトラブルが多すぎると言う部分を、報酬制度(プログラム)で、回避しているのが、私達の会社の飛躍していく戦略の一つになります。

Q.経営理念を教えて下さい。

前々から自社には三原則というものがあります。一つは、顧客第一主義、もう一つは、社員の夢の実現、それから社会貢献ですね。これは、まさにネットワークビジネスに相通ずるわけですね。主宰企業から見れば、会員様は、顧客様ですし、社員に代わり、会員様の夢の実現を主宰企業がサポートできるわけです。それと、HPを見ていただければ、私が、歴史が大好きだと言う事はすぐおわかりになるかと思いますが、毛利元就の三本の矢の話の通り、要点が3つ重なれば強い! 時代、商品、収入この3つのどれもが欠けてはならないモノだと思っています。

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